2010

05.22

TOV プレイ感想其の三

ヴェスペリアの進捗感想。
バルボス撃破まで行きましたので中盤に入ったぐらいですかねえ~
このあたりでユーリもフレンも自らが歩むべき道が確定してしまった、って感じがするので、主題歌の歌詞が心に刺さります。特に英語版。
フレンは頭固いし奇麗事ばっかり言ってるし!と思えど、言ってることもやってることも正論すぎて文句のつけようがないので嫌うに嫌えないですね。
しかし正しいというだけですべてを成し遂げられるわけではないんだなあ、と思います。

ここまでプレイしている限りでは、エステルは恋愛ヒロインじゃないよ、と言われたらそうだなあと思ってしまいますねー
(公式でそう言われていたんでしたっけ?)
エステル→ユーリの関係って、友人とか師という気がします。
エステルがユーリに憧れることはあるにしても、二人が同じ道を歩むってことはないと思う。
エステルがユーリに心を預けることはできても、ユーリがエステルに心を預けることはできないんじゃないかなあと思います。すべてを委ねるという意味では。

ところでうっかり同人サイト巡り始めたら、ネタバレをがっつり知ってしまいました。
主におっさん。特におっさん。

以下ヘリオードのエレベーター(?)突破イベントのネタバレ。
色仕掛けイベントにまさかカロルが担ぎ出されるとは思ってもみませんでした…
セーブしたのち、ばっちり全種類見ましたがね!
女装カロルが一番かわいい格好してたと思います。
声優さんが女性なのでちょっとかわいい声を出してるのがなおさらかわいかった。
ジュディスは普段あんなにセクシーかつかわいい格好をしているのに、なんであんなぶっとんだセンスなのお姉さま。

フレンとおっさんはなかなか常駐キャラにならないんだろうなあとは思ってましたが、やっぱりちょいちょい外れるんですね。
とりあえず港のあたりでおっさんに再会したので即戦闘メンバーに入れときました。

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