2019/03/04

セブンスドラゴン3 プレイ感想

セブンスドラゴンIII (3DS)
初代プレイ感想
2020プレイ感想
2020-IIプレイ感想

・ストーリーとか
3はシリーズ完結編。クエストコンプ、ドラゴン討伐コンプ(クリア後要素・DLC以外)で40時間ぐらいでした。
前作の80年後で、序盤は戦闘シミュレーターの戦闘なので平和になった?と思いましたが、竜の襲来がありやっぱりいつも通り竜を倒していく感じです。
今回は、すべての真竜の検体を分析して襲来する竜に対抗する、という目的の下に動きます。科学力で時間を飛び越えて過去や未来に行くので、過去シリーズの世界が繋がっていく感じがあり、過去作のボス(真竜)とも戦います。
2020の絶望感に比べると、竜による病の氾濫があるとはいえ全体的に明るい感じはする(クエストも鬱っぽくないし)。
ただし終盤はその落差で絶望感盛ってくるのと完結編にしてタイトル回収されるのが良い。
熱い展開・共闘感は2020の方があったかな~
今作は時代を超えられるので他の時代のキャラが仲間になる・マップのマンネリ感がないところは良かったんだけど、仲間キャラってアドバイザー的な感じであんまり共闘感なかったんだよね…

・システムとか
システムは新要素があって、サブパーティがアシストを使える(バフ・デバフや回復等)のでボス戦重宝した…(特にデュエリストの状態異常回復)
また、ボスが強化した際にサブメンバーにバディ攻撃をさせてブレイクさせないと、攻撃が通りづらかったり大ダメージを受けてしまったりします。ただそれもターン経過がないと使えないので(そしてアシストを使うとゲージが減る)使いどころを考える必要があります。
とはいえ今回アシストが優秀・補助技使えるジョブが多い・再行動が便利・奥義が壊れ性能なので攻略はしやすい。
むしろ大技使われる前に短期決戦で挑む方がいいかも。(毎ターン全快するので1ターンで倒さないといけないボスもいる)

ジョブは今回もよりどりみどりで楽しかったけど、アシストのこともあり最低でも3パーティキャラ登録しないといけないのはちょっと面倒くさかった。
私、メインはサムライ・ルーンナイト・エージェントなんですが、サブのデュエリスト・ゴッドハンド・フォーチュナーの方が明らかにバランス良かったですね…
どのジョブもスキル次第でメインアタッカーになれるのが面白かった。
サムライとエージェントは再行動条件がかなり優秀なので、サムライはボス戦でほぼ毎ターン再行動、エージェントは再行動中に再行動条件を満たして俺のターンできるの楽しい。
ルーンナイトは運用が下手で持て余してた(回復要因)んだけど、スキルが充実してくると挑発→ドレイン回復とかすればいいのか~とわかってきました。ライフ消費の技があってどう使うんだ…と思ってましたが、ライフが低いほどダメージを与える攻撃があったりしてわりとトリッキーなジョブかもしんない。
あとデュエリスト楽しかった。迎撃技(罠)が使えるので攻撃を選択しないターンでも攻撃できる・発動条件がちょっと面倒だけどジャッジメントターンが壊れ性能なのですげー楽しい。

クエストは最終章までに全部こなすの推奨。
ラウンジのLv.3改修を最後に残すと最終章前にイベント起こせないので先に改修推奨。
とはいえどっちも最終章に入ったらこなせないということではないです。ないけど先にやってほしい…
ラウンジのデートイベントかなり恋愛に振り切ってますね!?って感じだった(笑)。前作はどうだったかな…
ユウマの押せ押せ感とサイラスの恋愛してる感とチカちゃんのいじらしい感はデート良かったよー
あとクエストの方で2020プレイ済みだとすごい感慨深いキャラがいましてね…(泣く)
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2019/03/16

キャプ翼

キャプテン翼のアニメの録画溜めてるのでちょこちょこ見てるけど面白いな~~
もちろん過去のアニメとは声優さんが違うのですが、どのキャスティングもいいなーと思う
というか過去のアニメ見た覚えないのに、キャラとかちょこちょこ知っててどっかで漫画読んだのかもしれない…
岬くんと石崎くんが好きなのですが、1期で岬くん登場した時涙出そうになったわ

中学生篇は全然知らないので新鮮な気持ちで見てます
若林くんも好きなんだけど、中学生篇では全然出てこないよね…(岬くんも)
中学篇は小次郎物語になってて翼がラスボスポジションなのが面白いな~~
準決勝まで録画見たのですが、松山くんが人気の理由がわかりました
爽やかイケメンすぎて…美子ちゃん良かったね~~少女漫画~~!!ってなった
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2019/03/16

FF4TA プレイ感想

ファイナルファンタジーIV コンプリートコレクション (PSP)
FF4本編+モバイル展開してた続編のジ・アフター+つなぎのおまけエピソードが入ってます。
パッケ絵好きだな~
ボスラッシュで止まってたのでクリアしました~買ったのはわりと出たころだったはずなんですが…

【FF4】
全編ドット絵(続編の方も)なのが懐かしくていい感じ。
SFC版を1回クリアしたことあるだけなのですが、キャラも覚えてたしなにより隠し通路とか全部覚えてたわ。
GBA版も買ってたのですが、やる前にPSP版が出てしまったのでそっちはやってない…DS版が難易度鬼だったらしいのですが、PSP版は基本SFC準拠なのかな…?
ドットが書き直されてる(顔グラも)なのがちょっと馴染めなかったのですが、モンスターのドットは良かったのと続編の方はそんなに気にならなかったので、初めてプレイする人は気にならないと思う。
主人公はずっとセシルなのですが、各キャラのエピソードに焦点を当てていくのと、進行に合わせてパーティメンバー変わっていくのが好みで昔から好きだった。
レベル1の冒険者じゃなくて、ある程度レベルのある軍人から始まるのがなんか(SFCプレイした時)新鮮だったな~
ラストメンバーは固定だったような気がするのですが、PSP版は好きなメンバーにできるはず。
アクティブタイムバトルなのでバトルスピード下げてもけっこう焦ります。(行動ゲージが溜まった順に行動できる。カーソル動かしてる間も時間が過ぎる。アイテム等のコマンド選択中はウェイトにもできる)
ラスボスめちゃくちゃ強くて、SFC版のときこんなに苦労したっけ…??って思いながら頑張った…
(リディアはどうしても生き残らないので諦めた)
ちょっとレベル上げしてクリア時はLv.54、プレイ20時間ぐらいです。

【インタールード】
続編までのつなぎの話。
ダンジョンに潜るのと、セシルに息子が生まれたぞ~!ぐらいしかなかった気がする。

【ジ・アフター】
FF4の続編。
セシルの息子・セオドアが主人公で、成長後のパロムポロムとかヤンの娘とか、次世代が頑張るのが楽しかった。
あとカインめっちゃ優遇されてた(笑/準主人公かな?)
男女の組み合わせはエッジとリディアが好きなのですが、パロムとレオノーラも可愛かったな~~
バトルの新要素としてはキャラ同士の協力技がある、月齢によって魔法が強い・物理が強い状態が変化する。
オムニバス形式になってて、各2時間程度ですがいろんなエピソードがあって面白かった~!
各エピソードのクリアデータを残しておかないと、集結編でデータ引継ぎできないので注意。
各裏ボス?とか倒さなくていいや~とさくさくやってたら、集結時にレベル20~30ぐらいしかなくて泣きを見ましたね…
レベル40ぐらいあるのが黒衣の男しかいなくて、レベル追い付くまでひたすら盾になってもらっていた。
集結後はひたすらボスラッシュです。(過去作のボスまで出てくる)
途中でちょこちょこ会話イベントがありますが、データ引継ぎしないと出ない会話があったり、ボス戦で特定のキャラがいないと離脱キャラが出てしまったり(当然その後の会話にも出てこない)があるので、確認しておくのが良いですね。
(リディアも下手をすると召喚獣が仲間にならなくなります。私はシヴァを逃した…)
セシルが会話に参加するのがけっこう終盤なのですが、今作は兄さん兄さん言いまくっててかわいかった(笑)

・以下戦闘感想(飛ばし読み推奨)
レベル低かったので、ボスラッシュはスロウ+ブリンク戦法をひたすら使っていました…
各エピソードの仲間キャラ大集結なので好きなメンバーで組めるのですが、結局前作のラストメンバーが使い勝手好い(というか好き)なのでそれになってしまった。
エッジは(ラスダンで手に入る)武器使用でブリンク要員とヘイスト要員になれるし速いのでお役立ち。
最終的にはセシルよりも息子の方が補助魔法の面で使い勝手好いことに気付いて入れ替えました。
私のメイン火力はリディアのリヴァイアサン(orバハムート)、カインのジャンプ(orセオドアとの協力攻撃)で乗り切りましたね…

アーリマン戦の死の宣告だけどうにもならなかったので、ギルバートの隠れる戦法使いました。
かくれる→全滅後に現れて生き返らせる→再度かくれる(死の宣告中のキャラがいればヘイストしか使ってこない)
ただギルバートのレベル17しかなかったので気休め程度に30までレベル上げました。

バハムート戦レベル低すぎて開幕メテオで全滅して茫然としました。
セオドア・ローザがレベル45、エッジ・カイン・リディアが53ぐらいです。
月齢変えて再挑戦。(上弦)
開幕とメガフレアで2人しか生き残らないので、ひたすらフェニックスの尾で生き返らせる→ローザでスロウ→隙を見てカインのジャンプとリディアのリヴァイアサン→エッジとセオドアはフェニ尾とエクスポーション係(余裕がないときはセオドアは見捨てる・余裕があればセオドアでレビテト)→メガフレア前にカインとエッジだけは全快させる(他はどうせ死ぬ)
って感じでこのまま(レベル上げしないまま)ラスボスまで行きましたが、まあ何とかなります!(スロウとシェル重ねがけ必須)
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2019/03/24

コルダ3AS神南 プレイ感想

金色のコルダ3 AnotherSky feat.神南 (PSP)

コルダ3のIFルート。
かなでちゃん(主人公)が神南に転校していたら…というストーリーです。
さすがに楽曲コンプまでは手が回りませんでしたが、イベントはコンプしました。
何年か前に至誠館もクリアしてるんだけど、そっちはコンプしてないので感想は保留(そのうち書くかも)
今回も感想暴走してます~!
コルダ3感想

・全体感想
コルダはほんと青春+少女漫画って感じのバランスが絶妙~~
男性陣がちょっとポエミーだけど、みんな品が良くて爽やかなところがいいよね…
音楽に一生懸命で恋愛だけじゃない目標があるところが好きなんだけど、大会のことだけじゃなくて卒業後の進路のこと、音楽との向き合い方について一人一人が考えているところ、キャラ同士が議論するところもとても良いです。
主人公がかつての力を失ってスランプを抜け出すために転校するという設定なんだけど、少しずつ音楽の力を取り戻していって、最後の力を取り戻すところは思わずじーんとする。
あとアナザーはかなでちゃんの髪型アレンジと制服が全部違うのでおいしい。

年上キャラが好きなので、神南編攻略したいキャラしかいない~~!!
東金・土岐・律・大地の3年組と、攻略新キャラ芹沢のラインナップです。
律との約束でスタートするの最高すぎるし、芹沢は同学年だけど敬語キャラで期待しかない…
(今回攻略キャラじゃないけど)八木沢部長が出てきて部長~~!ってテンション上がりました。キラキラエフェクト掛けちゃうかなでちゃんわかってるな!(笑)
冥加も出てたけど、直前の効果音やBGMだけで、「ハッここで冥加登場!」って察知してしまうわ(私が冥加好きすぎる/笑)
上から目線でにこっちをディスってくるのめっちゃ楽しいんですけど~!
クリア後のおまけ要素(スペシャル)で複数キャラ出てくるのめちゃくちゃ楽しかったです。

・プレイ感
コルダ1が難しかった人にも、3はプレイしてほしいな~って思います。
1と違って操作中に勝手に時間経過しないしキャラの順位差を気にする必要もなし、特にアナザーは弁当システムの導入でよりドーピングしやすくなってます。
大会の音ゲー操作はありますが、育成完璧(完成度140%)だとボタン操作放棄しても勝てたので(負けイベント見ようとしてたんだけど)だいぶゆるい調整になってると思う。
大会のボタン操作は完璧にこなすと4000~5000ポイントほどもらえますが、当たり判定がかなりガバガバなので適当に押してもgood判定はけっこう取れます。
また、アナザーは追加キャラ以外はルートが2つあって、珠玉ルートと逆注目ルート(相手の苦手なタイプの曲をたくさん練習すると入れる)があります。
今回も珠玉ルートは全股プレイでやりました。ゲーム内情報だけで問題なくEDまでいけます。

・全股プレイのコツ
携帯での練習曲依頼を忘れずに。
レベルの高い曲を積極的に練習する→技術が上がる→曲の習熟度が上がりやすくなります。二人練習の時にアイテム(ドーピング)を使うようにすれば、相手の経験値も上がります(技術上げに便利)
習熟度80以上になってからアンサンブル練習→習熟度(一人)・完成度(アンサンブル)高めのときにメガホンでBP稼ぎ→貯まったポイントでドーピングアイテム購入、ってサイクルで
弁当効果+アイテム+場所選択をすると一気に上がります。親密度もこれで50ぐらい上がるので楽々上げられますが、股掛けプレイは調整に注意した方が良いです。
(旅行は親密度一番高いキャラしか見れないイベントがあるので微調整してセーブ分けるとよい)

珠玉ルートの全股プレイは最終クールでほぼ全員下校イベントがあるので(恋愛3段階まで全員進めておく)、初日に芹沢の帰宅中と土岐の帰宅後イベを起こし、大地か律のフラグを立てておかないと最終日までに誰かのフラグが折れます(帰宅中イベントは同時に起こせないため)
逆注目ルートは全股プレイできないと思いますが(練習回数が足りない)、親密度上げ過ぎると自動的に珠玉ルートに入ってしまうキャラがいるので、共通イベント起こすタイミングを計っておいた方が良いです。

以下攻略キャラ感想
▼東金(cv/谷山紀章さん)
神南は金持ち高校なんだけど、典型的な金持ちキャラ。主人公の部活の部長です。
指導者感あって主人公を導いてくれるのが良い。強引だけど、お前のためになることなら何でも経験させてやる!っていうタイプの俺様なのでなんか安心感ありました。金使いの荒い金持ちってだけじゃなくて、こ、こいつ教養がある~~って見直してしまうところもまた良い。
音楽に対してある種の使命感を持っていて、どっちのルートでもそのスタンスが見えるところが良かった。
ラストステージの流れに特別感あって&アンコールの挨拶の締めも奇麗で、ラストにかなり王道感ありました。
逆注目ルートはかなでちゃんが口うるさい委員長みたいになってて、強気でぐいぐい行くところが面白かった。あと逆注目は八木沢部長の出番が多くてすごい嬉しい。
弁当後のデートイベントがどれも良かったのと、スチルの表情がどれも良かったです。

▼土岐(cv/石川英郎さん)
はんなり系の艶っぽい飄々キャラ。副部長。
ぐいぐい迫ってくるキャラではあるけど、さすがコルダのキャラというか、引き際はちゃんと見極めてて紳士。
放っとくとどっか行っちゃいそうな儚げキャラなんだけど、人を寄せ付けないようでいて芯のところは寂しがり屋みたいなキャラでした。
派手好きに見えて古風な趣味をしているところが良い。
儚げなところが好きなら親密度850以上で起こる一緒に下校イベントは必見です!

▼芹沢(cv/細谷佳正さん)
せ、芹沢~!攻略するのめっちゃ楽しみにしてました。同級生。
すごい癒される声だった…セリフの合間の溜息とか、焦ってるときに早口になったりとか、戸惑ったときの口調とか、演技がいろいろと良かったです。かなでちゃんの反応に動揺してるときの声が最高でした(笑)
ルートは一つしかない分、序盤は合同練習できるのが芹沢だけなのでわりとぐいぐい親密度は上げられます(ただし落ち込みイベント中はアンサンブルしかできないので注意)
芹沢は敬語キャラなんだけど、敬語(と世話役)が完璧すぎてもはや執事ですね…冗談を言うとお叱りを受けるのが楽しいです。
コルダ3ではわからなかった家庭の事情とか見えていろいろと興味深かった。
丁寧なキャラなんだけど主人公との同級生感がちゃんとあって、ちょっと意地悪だったりすねたりするのが萌えます(笑)。「鈍感すぎるのも罪」とか言われてニヤニヤ
部長と副部長の奔放っぷりに振り回されてて、芹沢ルートではどうもかなでちゃんもその一味だと見なされている(笑)。

▼律(cv/小西克幸さん)
かなでちゃんの幼馴染。一緒にヴァイオリンを習ってた同士で、片や栄華、片や転落状態で再会、というドラマチックな関係性があるのにコルダ3ではメインでは扱われなくて残念だったのですが、今回は文句なくメイン級です!
幼馴染なのに名字で呼ばれたり、久々の再会で気まずく感じちゃったりの距離感が萌える~~
かなでちゃんは律に対しては感情豊かすぎて、朴念仁ぶりに振り回されすぎてかわいそ可愛い(笑)
律ルートだとかなでちゃんが決して折れない強い心を持っているって感じで頼もしいです。
珠玉ルートで大会やると展開がめちゃくちゃドラマチック。アイデンティティがズタズタになった律が、それでもかなでちゃんの笑顔に光を見出すところが良い…かなでちゃんとの絆が一番描かれていたキャラ。
祝賀会後のイベントで、律と話してるときかなでちゃん泣いてるんだろうな~と思いながらプレイしてました。
真のファイナル直前で振ってみると(ひどい)、可哀想だけどすごい切ない良い言葉をくれる…
ラストのアンコールへ行く流れが丁寧で特別感あってまさしくコルダのロマンスで良かったです。
逆注目ルートではデートしたりで微笑ましいのだけど、ストイックな律が人間関係ではわりと不器用で、かなでちゃんがそれを補ってくれる展開が良かった。
スチルのほとんどがかなでちゃんと触れあってる絵で、なんだか感慨深い。

▼大地(cv/内田夕夜さん)
律の同級生(ライバル校のキャラ)です。
相変わらず土岐と仲が悪くて、ギスギスイベント盛りだくさんなのですげー楽しいです(笑)
どっちも軟派キャラだから、口論してるとお互いにブーメラン投げ合ってて笑ってしまう。クリア後のスペシャルにもギスギスイベント入ってて楽しかった(笑)
珠玉ルートは主人公と相棒組んでるみたいな展開になるのが面白い。じわっと牽制してくる女生徒キャラがいるのですが、美人でわりと好みだった(笑)
逆注目ルートではかなでちゃんがすごく繊細で臆病なキャラみたいになってるので、大地もすごく慎重にかなでちゃんに接するのが良かったです。
髪型に癖があるので、スチルのクオリティ揃えるの難しいのでは…って思ったけどどれも綺麗だった。


面白かったです!
次は(いつになるかわからないけど)天音編かな~~
かなでちゃんに憎悪を燃やしていて一方的にライバル視してる冥加が、どんな顔してかなでちゃんの先輩になってるのかと思うとめちゃくちゃ楽しみなんですけど(笑)

乙女ゲームはあまり頻繁にプレイしないんですが、だいたい全力でコンプを目指してしまうので、気力を使い切ってしまうのだ…
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