2016

05.02

とうらぶプレイ記

ひょええええ
数珠丸来たあああああ
今回いろんなレア報告あるし、ドロ率高くなってるのかな…?
わー嬉しい、あとは三日月だけ…
とりあえず回想見るぞ~~~
ちなみに69周目、ボスマス56回目かな?
レア太刀編成で到達率高いです
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    2016

05.13

版権絵


宝冠で既に力尽きているの図~

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    2016

05.17

とうらぶプレイ記

やったー7面と新システム来たぁああああ
大太刀×1太刀×3&歌仙&小夜で平均85ぐらい、一発クリア行けました~
たまたまかもだけど、殺られる前に殺る!で遠戦以外はほぼダメージ無しで行けました
ボス戦も小夜ちゃんが遠戦で中傷にされて膝丸が刀装全部はがされたぐらいかな…
2周目も小夜ちゃんを大倶利伽羅に交代しただけでボスまで行けたけど
今度は刀装はがされまくりの阿鼻叫喚だった…ムラがあるなこれ…

回想はやっと歌仙さんだあああああ
小夜ちゃんのと大倶利伽羅のと両方見たけど、歌仙さん偉そうすぎわろた
得意げでかわいい
極は様子見…初期刀を最初にしたいんだけど、いつまでも実装されなさげだったら考えるかな
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    2016

05.19

キズナイーバー

今季アニメ、キズナイーバーだんだん面白くなってきた~
最初は変な設定で突き進んでいく勢い系のアニメか?って思ったけど
メンバーがちょっとずつ仲良くなっていく変化が面白い…
天河くんちょっとアホだけどかっこよくて好きだー
女の子がどんどん可愛く思えてくるけど男の子もどんどんかっこよくなってるな

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    2016

05.21

読んだ本

ひさしぶりにー

「営繕かるかや怪異譚」小野不由美
十二国記の新刊どうなってるの?と思いつつ…でも面白かったです。
蟲師の人が表紙描いてますが、蟲師とか百鬼夜行抄好きな人にめっちゃおすすめ…
シリーズ短編の怪異譚なんですが、じわっとした怖さに加え、怪異を退治するわけでも和解するわけでもなく、不具合を解消するだけ、っていうのが日本的なホラーっぽくて面白かったです。
主人公?は営繕屋(家の修繕屋)の尾端ですが、視点人物は依頼者の方なので毎回変わります。
シリーズ化?してるみたいなので続刊出るのかなー

「アンと青春」坂木司
和菓子のアンの続編です!(坂木司を初めて読む人にはぜひおすすめしたいタイトル…)
最終話はちょっとパズル系謎解きすぎる感じはありましたが、それ以外はいつも通りの日常系謎解きで面白かったです。今回アンちゃんが別の店の男性と知り合いになり、それに立花さんがちょっと嫉妬してるのがニヤニヤした…!

「真夜中のパン屋さん 午前4時の共犯者」大沼紀子
今回ずしっとボリュームたくさんです。ポプラ文庫ってわりと児童書寄りのレーベルでは…と思ってたけど、えっえっそういう展開ありなの…!?って希実ちゃん不憫すぎないか…!
今回は希実ちゃんの父親を名乗る人物が現れ、すったもんだがありますが、希実ちゃんの母親に対する傷がはっきり表に出てしまう回でもあります。希実ちゃんめっちゃ健気でせつないんですが、弘基との距離がどんどん縮まってるので、正直言って、も、もえ…
あと一冊ぐらい出るのかな?

以下まんが
「千歳ヲチコチ 8」(完結)D・キッサン
ついに完結しました~~~!!!
やっぱり二人が出会ったところ(もうちょっとあるけど)で終わりましたね。ずっとニアミス展開もめちゃくちゃ萌えてましたが。連載読んだ時も思ったけど、まさかチコ姫が乙女な反応をすると思わなくて、めちゃくちゃ可愛かったです…!
書き下ろし四コマ、MOEだった…(笑)
この作品、ほのぼのとかじれじれとかギャグとかも好きだったけど、平安時代の雰囲気めっちゃ良かった…!

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    2016

05.23

いけにえと雪のセツナ プレイ感想

いけにえと雪のセツナ

トロフィーはわりとコンプ要素多いので74%だった~
vita版はローディングが重い感じがします。ロード中にくるくる回ってる画像が止まったりするのでちょっと不安になる…基本的には画面切り替えのロードが長くても操作中に止まることはないので(イベントが始まるタイミングは若干止まるけど)それが気にならないなら大丈夫かも。私は長いと評判のTOAのロードも別に気にならなかった方だからなあ…
(ただし何回か強制終了食らったので、こまめにセーブしないと危ないかも)
RPG、プレイ時間はストーリーだけだと20時間ぐらいかな?
携帯機だとちょうどいいけど、据え置きだと物足りなく感じるぐらいかも。
ボイスもほぼ無しでさくさく感が良かった。ダンジョンも短めでショートカットコースもあり。

・ストーリーとか雰囲気とか
魔物の被害を抑えるため、世界のために最果ての地へといけにえになりに行くシステムが続いている世界。
ヒロインのセツナはいけにえに選ばれ、最果ての地までの護衛を主人公エンド(と他の仲間たち)が請け負い、旅を続ける…というストーリー。
世界観は良かった~ 特に、降って来る雪を強調してるシーンと、ラストの夕方の世界がめっちゃ綺麗。
BGMはピアノ音楽のみなので単調にも思えますが、世界観がずっと雪の中なので閉ざされた感じというか空気感には上手くマッチしていると思う。
旅の構図としてはFF10と似ている感じがします(世界を救うために犠牲となる旅を少女が行い、その護衛のメンバーが彼女を守る)。FF10の方は価値観の違う、なんにも知らない少年視点で進むというところが面白かったんだけど、見せ方を変えるとだいぶ印象が違うなあという感じ。
問題は演出なのかな。

ストーリーそのものはつまらなくはないのですが、とにかくキャラの見せ方が良くなかったかなあと思います。
プレイヤーからすれば、主人公エンドとヒロインセツナがとにかく理解できないまま進んでいく。誰に感情移入していいのか全然わからない。
そもそもの始まり、エンドがセツナの暗殺に失敗するのですが、その後セツナが温情をかけてエンドがセツナの護衛になるくだりがかなり納得しづらいと思います…。なぜエンドが暗殺を諦めたのか、なぜセツナが周囲の反対を押し切ってエンドをかばうのか。
主人公はいわゆる無口系主人公で選択肢でセリフを選ぶのですが、何を選んでも展開は変わりません。仲間の評では寡黙で冷たい暗殺者、という感じだと思うのですが、それがすべてセツナの言いなりになって(展開が進んで)しまう。つまりプレイヤーがセツナの言いなりになるしかないのです。
いわゆる博愛系聖女ヒロインなので、それが引っかかる人にはストレスかも。
セツナが、使命のある身なのに、すぐ命を粗末にしようとする(安易に誰かをかばう)ところが一番、軽率すぎて引っかかると思います。自分に害をなすものを許そうとする、誰かが危険になるとその身でかばう、その理由が可哀想だからという以上のものがない…。そして、自分を殺そうとした相手を仲間にする、というのも一人(エンド)だけで終わらない。
最果ての地に行くまでにセツナが死んじゃったら世界が終わるんだが…って思ってしまう。それを仲間がほとんど止めない(主人公も言いなりになる)っていうのはどうかなーって思いました。
そこの悲壮感というか、博愛よりもむしろ非情さを出して葛藤とか書いてくれたら良かったのになーとか。
でも、セツナの人物造形が一貫していたので、ラストシーン自体には納得できたかな。

・システムとか
戦闘はけっこう面白かったと思います。アクティブタイムバトルで連携技多め。ベースはクロノトリガーの感じかな。
ただ魔法や技名がFFやらサガやらクロノやら混じってて、どういう世界観で統一したかったのかいまいちわからなかった。
連携技使うと雑魚は一掃できる分、ボス戦は途中からかなり歯ごたえあります。全体回復や全体バリアを使えないと厳しい戦闘があったり。
技は法石というのを装備すると使えるのですが、素材を専用ショップで売り払うと交換してもらえます。その交換システムとか豊富な連携技とかオプションの追加効果とかはいろいろ面白かったです。

その分、ユーザビリティが不便だったのは致命的だったのでは…
連携技の確認がすごく不便だった…。法石装備時に、一応何の連携技が使えるかが出るのですが、誰のどういう技と組み合わせるのかが確認できない。そのため、装備画面と図鑑画面を行ったり来たりしなければならなくて、しかも仲間キャラによって連携が全然違うので、メンバー入れ替えのたびに技を大幅に替えたりするのでわりとストレスかも。
法石装備時に技を確認できるようにするのと、装備の組み合わせを記憶して切り替えできるようにしてくれたら良かったなーって感じです。

宿がなかったのが、駄目じゃないんですがちょっと情緒削がれた感じがあるかも。テントのアイテムや回復アイテムがけっこう安価なので困りはしないのですが、普通のRPGだと宿で会話があったりセーブしたりの区切りになるからなー
各地で素材を集めて、料理のレシピがもらえるのは面白かったです。
あとはボスも再度戦える場所があるし、図鑑要素があるゲームで基本的に取りこぼし無しなのは良かったかな。

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