2016

03.06

剣が君 プレイ感想

剣が君 for V

天下五剣が出るということでやりたいな~と思ってたのですが、結局クリアまで半年かけてしまった…
とうらぶで出てくる刀剣は三日月宗近・蛍丸・数珠丸です!(それで興味持った)(声優さんも一部共通)
リジェお初です!プレイはvita版。

・概要とか
江戸時代を舞台に、鬼や妖怪等のファンタジー要素を載せた乙女ゲームです。
小料理屋の娘である主人公はとある姫君と似た容姿のため、花嫁行列の身代わりとして抜擢され、東海道の旅をすることになる、というのが共通ルートの前編(攻略キャラは護衛の侍)。江戸に戻ってきて、それぞれの個別ルートに入るのが後編です。
システムは単純に選択肢によるポイント制で、選択肢自体による分岐はありません。攻略は難しくないです。
各キャラごとに4種類のEDが用意されており、ルートはそれぞれ剣ルート(ED2種)、君ルート(ED2種)となります。
基本的には、キャラが剣の道を貫き通すのが剣ルート、それを捨てて主人公を取るのが君ルートです。
死亡ED、(きつくはないけど)狂気っぽいED、流血や血しぶきがあるので人によっては苦手かと思います(スチルは血塗れはあるけどグロはないです)。主人公と結ばれるEDでも何かを諦めたり犠牲にしていたりするので、全部取りの綺麗な大団円は基本的にありません。いろいろ考えさせられる感じ。
攻略順はチェックした方が良いかも。全員攻略するつもりなら、九十九丸は最後の方がスッキリします。縁は他ルートでいろいろと思わせぶりな感があるので、先に攻略してしまった方がわかりやすいかも。黒羽も他ルートでネタバレっぽくなるので先の方が。自分のプレイ時は気にならなかったけど、鈴懸は後の方が良いみたいです。
私の攻略順:黒羽→鈴懸→縁→左京→螢→九十九丸

・良かった点
とにかく丁寧な作りで、システムも快適。ユーザーへのサービスも満載なので、ハマると隅々まで堪能できます。いままでやった乙女ゲーの中で、一番丁寧な作りだと思う。
絵がすごく綺麗で、背景も場面ごとにきっちり取り揃えているし、スチルも豊富。4種類ある各エンディングごとに後日談が用意されていて、それぞれの後日談ごとに新スチルがあります。(スタッフロールEDもキャラごとに2種類ある。)本編のスチルを全部見ると+後日談のスチルを全部見ると、更にそれぞれおまけCGの追加があります。(共通スチルも2種類おまけあり)
イラスト自体は横顔がちょっと崩れてて気になるスチルもありましたが、全体の出来と塗りはどれも綺麗でした。キススチルもありで、比較的主人公が入っているスチル多めだと思います。
後日談では時間の経過があったりしますが、それによってキャラの服装(立ち絵)が新しくなっていたり、主人公も各ルートごとに服装が新しくなっていたりするので、ここまでやるかと感心しきりです。
攻略キャラや脇キャラにもおまけでプロフィールが用意されており、そこのボイスが豊富。スチルも一枚ごとにボイスが聞けます。
脇キャラも豊富で、特定ルートにしか出てこないキャラもいますがモブ以外は立ち絵も用意されているし、女の子も複数出るし良い感じです。柳生様と金さん攻略したかった…(笑)

・気になった点
丁寧ですが丁寧すぎるかも。あれもこれもシーンがあるので、もうちょっと削るシーンと細かいシーンと緩急付けても良かったかな。
前編と後編でキャラの距離感が変わってしまうのがちょっと残念。
前編で疑似主従のような関係になっているのが、後編で距離感が崩れてしまうので、ルートに入るとあれっとなってしまったりします。敬語萌えもできなくなったりするし…(しかしなぜこの手の乙女ゲーや少女漫画はすぐに「呼び捨てでいいよ」「敬語使わなくていいよ」になってしまうのか…名字呼び敬称呼び敬語萌えもあるんやで…!)
そして前編にちりばめてある要素は後編にはほとんど関係なくなってしまうので、ストーリーのつなぎがちょっとちぐはぐかなと思います。
姫は結局登場しないし、主人公が身代わりをした意味も、「攻略キャラに主人公を護衛させる」というシチュエーション作り以上の意味はないように見える。前編に登場する鬼も、幕府に仇なす大きなストーリー展開があるのかと思ったら一部の攻略キャラに絡むだけだし…反魂の儀式もそっちに絡むかと思ったら絡まないし…みたいな。
とはいえ、キャラそれぞれのストーリーはよく出来てたし攻略ルートとして不満もないのですが、あれっあの要素どうなったの?って思うかなって感じですかね。
あと、結局全ルートやると、「剣の道が障害」というよりも「キャラ自体に一般人の間で心安く暮らせない事情がある」なんですよね。みんな悲劇のヒーロー化しちゃって主人公がそこを乗り越えてきてくれないと結ばれないという展開なので、そういう意味ではパターン化されすぎてるかなあと。
それと選択肢にあまり意味がないのは残念でした。選択肢分岐がない代わり、どれを選んでも会話にほぼ変化がないので、選択肢の意味を感じにくいなーというのがあります。ゲーム攻略という感覚ではなく、それぞれのストーリーを楽しむだけのつもりならあまり気にならないかも。
あとはキャラデザで、(攻略キャラに限らず脇キャラもですが)全員キレイ系のキャラデザなのがちょっと物足りなかったですかね。もうちょっと男臭い感じのも欲しかった(笑)。

・以下ルート感想(というか最初の方忘れてる/笑)
黒羽(cv/前野智昭さん):
(余談:声優さんの名前は聞いたことあるな~ぐらいだったのが、暁のヨナ見てハクが好みドンピシャで盛り上がったあとにとうらぶを始めまんばちゃんの声の人だー!ってなって真っ先に攻略)
クール系強キャラですごい頼りになる!って感じなのですが、ルートに入ると意外とメンタル弱…あれ…?みたいな(笑)
黒羽の持っている刀に妖怪が憑りついているのですが、攻略時は本編に絡むではなく…って感じですが(でも可愛い女の子なので目の保養です)とあるEDの後日談でしみじみしました。
剣ルート君ルートの違いというか醍醐味を一番感じたルートかも。

鈴懸(cv/逢坂良太さん):
可愛い系年下枠(っぽいけど同い年です)。これ系枠はあまり好みの方ではないのですが、鈴懸だけは悲劇のヒーローっぽくならなかったのと、イチャイチャっぷりは他キャラよりあったので毛色が違って楽しめる感はあります。
あとお供妖怪がかわいい…
すぐに敬語がなくなって距離詰めてくるので、そこの好みは良し悪しかな。素直なストレートキャラ。
医者キャラなので他ルートでも活躍してくれます。

縁(cv/置鮎龍太郎さん):
ナンパ系キャラ。声優さんはわりと好きなんですが、演じ方がねっとり系だったので思ってたのと違ったかな~
キャラの設定自体は結構好き。お兄様も良かった。
幸せEDじゃないんだけど、奇EDが一番好きかな~ 演じ方もさらっとした感じになってたし、ストーリーもちょっと切ない感が好きです。
他ルートでもいちいち主人公をナンパに来るのでちょっとウザいです(笑)。縁ルートでは螢が頼もしい…

左京(cv/保志総一朗さん):
超美人キャラ…OP最後に映る一枚絵では女かと思った(笑)。スチルも美しい。
高めの声で演じてるのでちょっと気になるかな。低めでも良かったかも。
左京は復讐キャラなので、どう転んでも狂気というか鬱というか…わりと展開的に血生臭い。
おっとり美人キャラかと思わせて、けっこう瞬間湯沸かし器です(笑)。攻略的にはけっこう艶っぽい展開があるので、少女漫画っぽい(?)かも!

螢(cv/KENNさん):
螢の秘密はわりと予想できたかな~ 他キャラと事情が絡まない感じなので、わりと新鮮にプレイできるかも(確か他ルートで匂わせるのもなかったかと)。
このルートでしか出ないキャラもいて楽しいです。
ただルートに入ると思ってた雰囲気と違う…?って感じだったかな。主人公からもすぐ敬語とれちゃうし。武骨なツンデレタイプかと思ったら、わりと照れたり愛を囁いたりメンタル弱かったり、思ったより喜怒哀楽激しい感じ…?
立ち絵とスチルでなんとなく絵柄が違う感じがするかも。

九十九丸(cv/小野友樹さん):
おっとり可愛い系男子。メインヒーローは頼りになる年上タイプが好きなので、うーんどうかなー…と思ってたのですが、他キャラ攻略してるうちにどんどん好きになって、最終的に一番好きなキャラになりました!
というかOPムービーの絵がすごい好きで、黒目がちなところも可愛いしキャラデザが好きだよ…
このキャラだけは、前編で感じた主人公との距離感が変わらなくて好きです。一定の距離があって、ときどき近づいたりするのが良い。
わりと肚の座ってるところがあって、展開上取り乱すシーンはあるんだけど、基本的に安定してる感がいいです。
設定は面白かったし好きなんだけど、もっと書けるテーマというか、終盤駆け足で詰め込んだ感はあったかな~
九十九丸は他キャラとED展開が一味違ってましたね。ぞわっと感あるというか…
荒EDが評判良いですが、個人的には幸EDが好きです。後日談の大団円感というか、みんなでわちゃわちゃ感が良かったんや…!

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    2016

03.06

千歳ヲチコチ

あああ~~終わっちゃった~~~
最終回めちゃ可愛かったです…ヤキモチ焼く亨君…(グッ)
単行本は4月か…書き下ろしないかなあ

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    2016

03.17

読んだ本

本の感想最近全然書いてないな~と思います(本は読んでる)
去年ロビン・ホブのシリーズ読み終わったときに書き留めたのがあるので張っておきます

「白の預言者」(全4巻)ロビン・ホブ
道化の使命三部作の完結編です。シリーズ最初から読み直したわ…さすがにファーシーア三部作からは読まなかったけど。
ほんともうこのシリーズは主人公の扱いがひどい!
王家の血も秘密の能力も払った犠牲も命を懸けた使命も成し遂げた功績も友人も自分の生死も全部秘密にしなきゃいけない主人公とはいったい。普通のヒロイックファンタジー期待するとものすごい勢いで読者は裏切られるよ!(笑)あらゆることが報われなさすぎて残酷すぎる。そして愛に満ち溢れていてとても泣けます…
道化の使命三部作は、最初から最後まで道化たっぷりだよ!そして道化の使命とフィッツの触媒としての役割が終わる物語でもあります。道化とナイトアイズが好きなら泣けるけど最後までとてもよく活躍してくれて感動だよ。
ここまでキャラを複雑に魅力的に書ける人知らないぐらいすごい作家です。
どんな人とも決して完全に分かり合うことはないのだという思いを感じる。相手には相手の目的や優先すべきことがあって、それがときに主人公を裏切ったり失望させたりする。だからといって愛がないわけじゃないところが泣ける。
フィッツが息子や娘をどれだけ愛してるか全然相手に伝わってなくてお前らひどいよ!って思うんだけど、それと同じぐらいフィッツもシェイドやブリッチの愛を理解していないのではないだろうか。そしてペイシェンスの愛は乱暴で率直でとても好きです。
でも道化とナイトアイズはフィッツを丸ごと受け入れて丸ごと愛するんだよね…偉大な愛だ…
個人的にどうしてもモリーだけは魅力的だと思えなくて、何故かというと主人公が愛する女性にしてはあまりに釣り合わないと思ってたからです。それは身分がないとか能力がないとかそういうのが理由じゃなくて、主人公を理解しないから嫌だなあと思っていた。
でもケトリッケンや道化との愛情の関係がとても素晴らしいがゆえにそれが恋愛になったら壊れることもよくわかるので、モリーはそういうためのキャラなのかもしれない。同様に主人公の養い子があまりにも主人公を理解しないので苛立ったけど、それもポジション的には必要なキャラなんだよなあ。
前シリーズであまりにも多くのものを奪われた主人公が、今回はもっと大事なものを一つとならず失ってゆくのは辛すぎる。でも、最後に主人公が満ち足りる方向にもっていくのがすごい…辛いけど許せる…
結論:泣けます。

ちなみに新シリーズあるらしいけど邦訳は絶望的らしいね!(泣)

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    2016

03.17

とうらぶプレイ記

相変わらず6-4周回中です!
ボスマスでぎねくんが出ると、そっちの槍じゃない…って思うけど嬉しいからくやしい
ところで6-4もカカカ祭りなのですがなぜに。
虎徹天国終わっちゃった!って思ったけど、膝丸ゲットしました
ああ~~早く正三位来てくれ~~このままでは源氏兄弟天国への道になってしまう
(うっとこの検非違使ちゃんはサービスが良いです!)

※3/18追記
鍛刀の時間が始まりました…!
ALL100で出るらしいのでぐるぐる回してますが、来ません!
なぜかばみくんばっかり来るよー
演練でもう2人も数珠丸隊長がいるんですが…何だと…
そして6-4周回はボスマス200回越え(しろめ)
※追記
髭切きーたーあー
ほんと検非違使ちゃんサービス満点…
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    2016

03.24

FF13 プレイ感想

ファイナルファンタジーXIII
クリアしたの去年?今年?って感じなのでちょっと忘れてる(笑)
賛否両論(否が多い)の作品ですが、けっこう面白かったです
続編もやりたい~~

・ストーリーとか概要とか
コクーンと呼ばれる世界(空中都市?)で人類が守られている世界。地上はパルスと呼ばれ、その昔大戦争を繰り広げた、コクーンに敵対する勢力がいるとされている未開の地。
主人公ライトニングはコクーンの住民です。
この世界にはファルシと呼ばれる神のような存在がたくさんいて、人類と共存している。しかしルシと呼ばれる神のしもべに選ばれると、使命を果たしてクリスタルになるか使命を果たさずに魔物になってしまうかの運命しかない。
主人公たちは人類と敵対しているパルス側のルシに選ばれてしまい、人類の敵となってしまうところから本編が始まります。(そこまではプロローグ)

独自用語で意味不明とは聞いてましたが、言ってることは難しくなかった。
用語を覚えたら普通に理解できる範囲です。独自用語の頻度が多くてなかなか覚えられないのと、用語の語感が似ててごっちゃになるのが原因かと。
よく揶揄されるファルシのルシがコクーンでパージは、ファルシのしもべが空中都市で追放政策に遭う…って感じかな。独自用語はファルシだけでいいじゃん!みたいな…ファルシは精霊だか霊獣だか多神教の神って感じで説明しにくいけども。
でもファルシとルシがセット、コクーンとパルスがセットってのがわかってれば、特に他に覚えるべき単語もなかったりする。

・プレイ感とかキャラとか
ストーリーは構成がちょっと悪かったかなって感じはあります。
前半が箱庭世界とかSFっぽくて硬派なのに後半が少年漫画展開になるので、展開への期待をどうもっていいのかわからないとこあるかも。あと、黒幕の行動がちょっと捻りなさすぎて、主人公側がどんどん追い込まれたり悩んだりするウェイトと釣り合ってない。
でもキャラの見せ方とか(成長要素や視線、仕草)は良かったし、キャラの背景がそれぞれわかってくる5~6章あたり面白かった!
ムービーは多いけど一本一本は短めだし、スキップしてもオートクリップで内容確認できるからそんなにわずらわしくないかと。

とにかく序盤乗り切るのが辛いゲームかもしれない。特にオーディン戦(召喚獣戦)がある意味一番の山場で、自分はこのゲーム3回やり直してるんだけど(放置→最初から)全部ここで止まってた。
序盤は、戦略の幅がなくほぼボタン連打ゲー+道が狭すぎて敵が避けられない+ストーリーの背景がよくわからないまま進む+キャラの背景も隠されていてそれぞれが自分勝手で仲も悪い…という、どういう方向に期待してプレイしていいかわからないところにとどめのオーディン戦、って感じなので、そこまででつまらなく感じちゃうかなってところです。
背景が見えてくると、いわゆる宗教的に禁忌の存在になってしまったという絶望感、タイムリミットがあるという焦り、家族の事情で心が弱くなっている、というのをキャラそれぞれが持っているので、それによる苛立ちで衝突していたというのがわかるのですが…

ホープとかベタだけど成長要素良かった~~TOVでいうカロル先生枠か。感情的な子供キャラってちょっと苦手なとこありますが、ホープはそんなでもなかったです。そもそも聡明な子で、自分のやってるのが八つ当たりだってずっとわかってる感あったからかな。頭でわかってても感情が付いていかない的な。
スノウは年齢やポジションが兄貴枠なのに言動が中学生な感じがキツかったです(笑)。あんまり好きにならなかったけどセラとのシーンで手の大きさが違うのちょっと萌えたくやしい
ヴァニラの明るいムードメーカーっぷりは好きです。FF10のリュックと似た感じのポジションかな。

・システムとか
いままで見たことないタイプの戦闘なので、とにかく慣れる・理解するが重要だった。戦闘がけっこうスピーディーなのでやりごたえあると同時に、リアルタイムに対処できないとそうとう厳しいです。
戦闘時に直接操作できるのは一人だけで、キャラそれぞれにロールという役割を設定します。これはアタッカーとかヒーラーとかありますが、要は「攻撃役」「回復役」「魔法攻撃役」「補助役」「盾役」をそれぞれ割り振るという感じです。パーティメンバーは3人。
戦闘時に操作できるのは、操作キャラの直接コマンド入力以外はこの役割を切り替えることだけです。これも一人ずつ切り替えることはできなくて、「攻撃・回復・補助」とか「魔法・盾・攻撃」とかのセットを切り替えるだけです。つまりボス戦のために回復役を入れたセット(オプティマと呼ぶ)を作っておくことが重要。これを戦闘時の状況に合わせて次々切り替えていきます。
これも序盤だとあまり戦略性がないから面白さがわかりにくい。打ち上げ攻撃とか妨害とか覚えだすと面白くなる。
敵に攻撃が途切れないようにダメージを与え続け、一定の上限を超えるとブレイク状態になります。このときにガンガンダメージを与えられるようになります。終盤の敵はほとんどブレイク必須。
自由に行動できるようになるのがけっこう終盤なんですが、FF12のモンスター退治みたいに、ミッションを受けていろんな敵を倒すことができるようになるので、戦闘システムが気に入ったらけっこう楽しめると思います。
戦略性はある。まあ私はミッションは30?ぐらいで飽きてしまいましたが…(戦略系下手なので!)

レベル上げは、直接レベルというシステムはなく、HP・物理攻撃・魔法攻撃のパラメータを選んで上げていくだけなので非常にシンプルです。アビリティを覚えるのも同じくポイントで(戦闘で貯まる)。
いわゆる低レベルクリアしたい人にとっても調整はしやすいです。

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