2012

04.06

紅の豚

金曜ロードショーで紅の豚やってましたね。
ジブリの中でもかなり好きな作品です。うちの兄はこれが一番好きだ。
馬鹿馬鹿しいコメディなんだけど、渋くてノスタルジックなんですよね。
昔はずっと、ポルコはフィオを選んだんだと思ってたんだけど、大人になってから見ると全然印象違いますね。
ポルコが呪いを解くためにはフィオの純真無垢な若い力が必要だったわけで、豚の呪い=心の呪いが解けたからこそ、ジーナと向き合うことができるようになった、という解釈かなと思ってます。
昔は普通に見てた飛行機が上っていくシーンで、ほろほろと泣けました。
こういう実感がわからないぐらいフィオは若くて、だからこそいろんな経験をした若くないポルコはフィオに出会うまでしがらみから抜け出せなかったんだろうなと。
挿入歌とか、エンディングもいいですよね。素晴らしい声だ。
こういう飛行機が縦横無尽に飛んでいたのはすごく限定的な時代で、それがいまはどこにも存在しないと思うのもまたせつないですね。

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    2012

04.12

読んだ本

「真夜中のパン屋さん 午後1時の恋泥棒」大沼紀子
まさかのシリーズ化。表紙がかわいい! 面白かったです。
新キャラのお姉さん・佳乃が現れますが、パン屋の新たな居候となりお客さんを次々と虜にしてしまいます。そんな彼女に希実はイライラ。ところが実は佳乃はさらなるトラブルの種だったことが判明します。
弘基がメインのストーリーになりますが、希実の意外な恋心(?)が明らかになる巻でもあります。終盤の弘基の行動力に度肝を抜かれました。
シリーズで今後恋愛展開になるかどうかはわかりませんが、個人的には希実ちゃんと弘基の組み合わせを希望します!
真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒 (ポプラ文庫)真夜中のパン屋さん 午前1時の恋泥棒 (ポプラ文庫)
(2012/02/03)
大沼紀子

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「よろず占い処 陰陽屋へようこそ」天野頌子
シリーズ並べてあったので、とりあえず一巻を買ってみました。もっと漫画っぽいノリの話かと思ってましたが、そうでもなくて面白かったです。妖狐の少年が、うさんくさい陰陽師のやってる占い屋でアルバイトをするシリーズ短編です。ほのぼのでわりと面白く読めたので、続刊も買ってみようと思います。
よろず占い処 陰陽屋へようこそ (ポプラ文庫ピュアフル)よろず占い処 陰陽屋へようこそ (ポプラ文庫ピュアフル)
(2011/01)
天野 頌子

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「零崎双識の人間試験」西尾維新
人間シリーズの文庫版第一弾です。戯言シリーズの姉妹シリーズになりますかね。戯言はミステリから異能バトルになっていっておいてけぼり感食らいましたが、こっちもいわゆる超人バトル。殺し屋一族の話です。一応一般レーベルですが、ラノベと割り切って読んだ方が良いかと。
意外にも戯言シリーズよりも読みやすいと思いました。戯言ほど奇抜な名前が多くないのと、ヒロインの女の子が(内情はともかく)表面的には割と普通の反応をしているので入り込みやすかったと思います。今作のストーリーが、一人の女の子が殺し屋として覚醒する話なので、ちょっとずつずれていく感じですが。
双識と伊織ちゃんの相性というかテンポがいいので、なにげに萌えました。まさか変態呼ばわりとは(笑)
戯言シリーズでもありましたが、敵だろうが身内だろうが結構容赦なくキャラが死ぬので、割とその辺シビアだと思います。えええええってなりましたよ。その分、必要以上にキャラに感情移入させない書き方をしているので、流れは受け入れやすいと思います。
竹さんのイラストがいいな~ 個人的に、戯言シリーズより好みなので、続きも出たら買おうかな。
零崎双識の人間試験 (講談社文庫)零崎双識の人間試験 (講談社文庫)
(2011/12/15)
西尾 維新

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以下ラノベ
「金星特急 5」嬉野君
遅ればせながら手に入れたので読みました。錆丸と砂鉄たちはまだ合流できません。
錆丸の年齢っていままで出てましたっけ…カッコイイと可愛いの境目って感じがいいですね!
なんかこの作品ってけっこうえぐい表現もあるので、おおっと思います。必要以上に嫌な描写は入れてないんだけど、甘い優しいだけでは許さない容赦ない感じが。錆丸も結構痛々しい修羅場をくぐってますが、行動派の主人公ってやっぱりいいですね。頭のいい感じがとても面白い。知識がある、学があるという意味の頭のよさじゃなくて、与えられた情報をどう読み解いてどう判断するか、先が気になってわくわくします。
そんで相変わらずユースタスが可愛くてもう…! なんかもう、すれ違いというかせつな萌えですよねー 両想い前提のせつな萌えは大好きです。そして金星組の関西弁さんが和む。
金星特急 5 (ウィングス文庫)金星特急 5 (ウィングス文庫)
(2011/12/09)
嬉野 君

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「レンタルマギカ 死線の魔法使いたち」三田誠
あちこちでそれぞれの決戦が起こっていて目まぐるしいですが、しっかりキャラ立てしてあるので、どれが誰で関係性はどうなんだ、というのが混乱しなくて良かったです。あと一冊で完結ですかね。
パパ、影崎さん、猫屋敷さんのスリーショットはすごい萌えました。あの猫屋敷さんにうざったいと言わせるなんてさすがパパ(笑)
影崎さんはますます好きになりましたよ…頼むから助かってほしい。
レンタルマギカ  死線の魔法使いたち (角川スニーカー文庫)レンタルマギカ 死線の魔法使いたち (角川スニーカー文庫)
(2012/01/31)
三田 誠

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以下まんが
「みどりのまきば 2」御徒町鳩
一巻は出た頃に買ったのですが、二巻をずっと買いそびれていたのでこのたび購入しました。これにて完結。この漫画のありとあらゆるすべてにきゅんきゅんします…!
小六グループの思春期の悩みとか恋とかがメインなんだけど、受験とか不登校とか、大人からの目線も入れてあるのがまた感情移入しやすかったです。先生がかわいすぎて泣く。
みんないい子すぎてかわいくて不器用でけなげで泣けます。速水くんがすごくいい立ち位置のキャラしてる。ラストがまさかの成長編でそれにもきゅんきゅんしました!
みどりのまきば (2) (ウィングス・コミックス)みどりのまきば (2) (ウィングス・コミックス)
(2010/09/25)
御徒町 鳩

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「いっしょにねようよ 6」高尾滋
完結です。思ったより短かったけど、いちこと古白の心の問題を解決するのが主題なら、妥当な巻数かもしれませんね。兄妹にせつな萌えする…
古白が母親と決着を付けます。母親がほんとにひどくて、母親失格どころか虐待の域だと思う。それなのに、ただの悪役じゃなくて「母親」というキャラだったんだなと思わせるところが、高尾さんの描写は巧いなあ~と思います。
いっしょにねようよ 6 (花とゆめCOMICS)いっしょにねようよ 6 (花とゆめCOMICS)
(2012/02/20)
高尾滋

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「町でうわさの天狗の子 9」岩本ナオ
みんな可愛い…あちこちで恋愛成就してますね。マディかわいいぞ(笑)
秋姫にきゅんきゅんするけど、またすごいいいところで終わってしまった~~
巻末小話の八郎坊がかわいすぎる。タケルくんがひどい(笑)
町でうわさの天狗の子 9 (フラワーコミックス α)町でうわさの天狗の子 9 (フラワーコミックス α)
(2012/04/10)
岩本 ナオ

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「青の祓魔師 8」加藤和恵
表紙にまさかのクロ採用。かわええー
みんなコンプレックスと闘ってて辛い。中でも雪男が痛いなあ。
みんなが仲良くしてるところ、早く見たいです。
青の祓魔師 8 (ジャンプコミックス)青の祓魔師 8 (ジャンプコミックス)
(2012/04/04)
加藤 和恵

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恋戦記に触発されて、三国志に興味が出てきました。
弟の本棚に宮城谷版三国志を発見したので読んでおります。
二巻までしかないんだけど…これは買えってことか!

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    2012

04.13

忍たま

最近になって、何年かぶりにアニメ忍たまを見ております。
まだ続いてるとは、長寿番組ですね。
最近は上級生ばっかりと聞いたので、見てもよくわかんないのかなーと思ったけどそんなことなかった。乱太郎たち三人組がメインなところは相変わらずで、他のキャラ出てくると軽く説明入れてくれるのでわかりやすいです。
雰囲気も変わらずでなんかほっとしました。
もうちょっと若い頃に見たら私も上級生に夢中になったかな~と思いますが、いまは忍たま一年生が可愛くて可愛くて。なんかこの歳になると、ローティーンの子供を保護者目線で応援しながら見てしまう。
委員会の回が好きですね。小学校の縦割班思い出して懐かしくなると同時に、いろんな学年のキャラ見られるのが楽しい。上級生の中では図書委員長がけっこう好きです(笑)
OPやEDのアニメも、キャラいっぱい出ててにぎやかでいいですね。OPに山田先生の女装ネタ入れるのは相変わらずなのか(笑)
先日放送してた、きり丸と土井先生の回で、は組のみんなが土井先生好きすぎてきゅんとしました。
土井先生はやっぱり別格で好きです。というか関俊さんの声が刷り込みレベルで…! 土井先生が初恋だって人、けっこういるんじゃないかと思っている(笑)

私が見てた頃はOPが光GENJIでEDが安室奈美恵だったな~
(他のバージョンもいくつか聞いたけど、やっぱり光GENJIver.が一番好き)
上級生は滝夜叉丸先輩ぐらいしか記憶にないけど、くの一が出てくる回もけっこうあったかな。
EDの中で好きだったのは四方六方八方~しゅーりけん♪って歌う曲。

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    2012

04.15

FF12 プレイ感想

ファイナルファンタジーXII
シリーズ内ではそんなに人気ないみたいですね。中古1000円もしなかった。賛否両論の評判はいろいろと聞いていたのですが、キャラデザと世界観が好みっぽくて前々からやってみたかったのでプレイしました。
えーこれ面白いやん…! 好きです。

・ストーリー
主人公のヴァンは王都に住む孤児で、空賊に憧れる少年。ところがこの国が、戦争に負けていわゆる属国状態になっています。なんとか王家に主権を取り戻そうとする反乱軍、王家の宝を狙う空賊、大国同士の戦争、そんな流れに主人公も巻き込まれていくことになります。
一庶民にとっては支配者が誰であろうとあんまり関係ない(強い情動を感じない)みたいな序盤の雰囲気がなんだかリアルでしたね。

・雰囲気とか
世界が広く見えるようなプレイ感でした。ワールドマップ移動はなくて、フィールドを延々切り替えて進んでいくかたち(ポイント間のワープは使えます)。フィールド切り替え先の景色が見えているとか、侵入不可の場所も基本的には柵とか段差とかで行けないだけであって、その向こうのグラフィックも丁寧に作られているので解放感や奥行きがあります。スティック回して空を見たり崖下覗いたりするのが楽しい。グラフィック自体もすごく綺麗で天気の変化もあって、雨が降ったり砂嵐になったりします。水辺に映った雲も綺麗だ。
キャラモデルはリアルを追求しすぎず、顔は2Dのデザインと混ぜたような感じなので、違和感もなくて入りやすかったです。キャラデザは天野さんでも野村さんでもないし、音楽も植松さんじゃないので、そういう意味ではFFのナンバリングの中でも毛色の違う作品なのかなと思います。
音楽担当の崎元さんは、タクティクスオウガやオーディンスフィアを担当しておられた、すごく雰囲気のある音楽を作る方です。キャラデザの吉田さんはタクティクスオウガやFFTのキャラデザをされていた方のようです。ディレクター・キャラデザ・サウンドクリエイター・世界観とかがFFTと共通しているのかな。

・システムとか
敵は可視化されていて戦闘はそのままシームレスで入るので、バトル専用画面に切り替わったりとかはしません。半オートなので慣れるまでは戸惑いますが、それなりに楽しめました。キャラのアクションは細かい命令の組み合わせで設定します(ex:HP50%以下の味方を回復)が、コマンドで具体的に指示することもできます。
また、戦闘中でもキャラの交代(戦闘不能状態でも可)、装備の付け替え、スキルの獲得等がペナルティ無しで行えます。
魔法については回復や補助は命令を設定しやすいので重宝しますが、攻撃魔法は設定しにくいのであんまり使わない気がします。(MP尽きるまで撃たせるかコマンドでいちいち入力するかどっちかになりやすい)
いわゆるスキル獲得法で、戦闘後にもらえるポイントを振り分けて、特定の武器や防具を装備できるようになったり、特定の魔法を使えるようになったりします。キャラごとに制限はなく、どのキャラをどう育てても自由。
私は熟練度制が好きなのですが、スキルポイント制も結構好きなので楽しかったです。
ところで終盤になってから知ったのですが、武器は数値上の攻撃力=実際の攻撃力にはならなくて、魔力が高いと強くなったり素早さが高いと強くなったり、武器によって違いがあります。銃は弱いと思って使ってなかったら実は防御力無視の攻撃ができるんだそうで、使ってみると強かった… 攻撃力100のハンマーで700ダメージ→攻撃力50の銃で2000ダメージとかだった…つええ。(弱点属性の攻撃だと6000ダメージとか…)
理解及ばず平凡な遊び方しかできませんでしたが、戦闘システムは理解すればするほど奥が深く、慣れた人にはボス戦でもガンビット(命令)だけのオート戦闘で賄える戦術ゲーだとか。おとり役・盾役を作るといった役割分担は、オンラインゲームをやってる人には理解しやすい戦法なのかもしれません。ちなみに追加要素有りのインターナショナル版はジョブ固定という制限をわざと設けて、役割分担を意識しやすいように作られているそうです。

・キャラとか
主人公が空気とか言われてますが、脇役の物語だと思えば別に気になりません。バルフレアと出会ったときに主役は俺だと言われる(おまえは脇役だというメタ発言をされる)からなあ。確かに姫との絡みも少ないですが、幼なじみとキャッキャしてるのはかわいいし見てて和む。ストーリーの軸が王家の主権を取り戻す的な感じなので、まあなんの関わりもない主人公が絡まなくてもしょうがないというか。イメージとしては、勇者ご一行が訪れた先の村の少年(主人公)が旅についてきた…ぐらいの脇役感でしょうか。
賛否両論あるのはわかりますし、主人公に自己投影するタイプの人だとつまらないかもなあとは思いますが、このあたりは好みの問題かと思います。私は楽しかったです。それにラストは充分主人公っぽかったよ…!
キャラデザも好きなんだけど、バッシュのファッションセンスにだけは苦言を呈したい。肌チラに半ズボンて。バルフレアは保守的な格好してるのに…どうしてそうなった。(※追記:あり合わせの服を着たらこうなった、ってことらしい)
ヴァンの声(滑舌とか)がよくネタにされてますが、聞いた限り、そんなに気になりませんでした。パンネロもだけど、素朴な感じでそんなに悪くなかったと思う。周りが上手い人で固めてるので、違いが目立つのかな~と思うぐらいです。
近年やったゲームに小山力也さんがよく出てくるので(バテンカイトスII、ラストランカー、ティアクライス、戦国BASARA3、DOD2、TOV)、やたら反応するようになってしまいました(笑)。あのお声が入ると三割増しでカッコよく見えます。…ところでやたら幸薄いキャラばかりのような気がするのは気のせいですか。

・サブイベントとか
ストーリーとしては一本道なのですが、ついつい寄り道をしてしまいます。
モンスター退治を引き受けたり、頼まれたものを届けに行ったり、敵が強すぎて通れなかったマップに再挑戦してみたり、それだけで一時間や二時間は軽く費やしてしまいます。もちろん、行かなくてもストーリー上にはなんの問題もないのですが。
そういったサブイベントは基本的にお使いイベントなので、サイドストーリー的な一面はほぼありません。が、それなのについついやってしまう感じが楽しかったです。モンスター討伐以外のサブイベントは、リストがあると親切だったかなと思います(貴重品リスト見ればある程度わかりますが)。ダンジョンのもっと奥に行ける、鍵を手に入れるサブイベントとかもあります(もちろん敵はむちゃくちゃ強いです)。
パーティがあまり仲良く見えないという批判もあるようですが、気になりませんでした。というのも、イベントで特定のキャラ同士がしゃべっていることが多く、主人公からしてどのキャラとも絡むという描写があまりないからなのですが、基本的に主人公が本筋そのものに関わっているわけではないので、ストーリーの会話イベントにあまり絡まなくても仕方ないかな…と(主人公がただの少年であり、他キャラが経験豊富な大人なので意見を求められるようなこともない)。
テイルズのような、サブイベントでのキャラ会話とかがないので、描写が足りないと言われてしまうのかもしれません。個人的には、描写が必要最小限になっているだけであって、プレイヤー側での補完は充分可能だと思います。こういう、行間を読む的なのは好きだな。

面白かった~
エピローグも可愛くて好きだし、エンディングスタッフロールのイラストも良かったです。
DS版の続編?もプレイしたいな。
ファイナルファンタジーXII(特典無し)ファイナルファンタジーXII(特典無し)
(2006/03/16)
PlayStation2

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シリーズ内で地味とか物足りないとか描写が足りてないとか言われる作品が私好みなことが多い気がします。(幻水4、遙か4、WA4、TOR、アニメならガンダム00)
良いと思うんだけどなあー

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    2012

04.17

今期ドラマ

自室で録画できるようになったので、久しぶりにドラマを見てます。
一時間見るのってけっこう疲れるので、同時期にチェックできるのは二~三本ぐらいでしょうか。
録画を倍速で見るか、本放送を読書しながら見るかどっちか派です。

今期って事件物ドラマ多いんですね。基本的に一話完結で見やすいし、好きな人には嬉しいですね。
堺さん出るので楽しみにしてましたが、「リーガル・ハイ」すごく面白いです…!
開始十分ですっかり持っていかれました。堺さんやっぱり上手いですね。声の演技もですけど、表情の変化も面白くて画面から目が離せません。先日BSで見た「武士の家計簿」(映画)も面白かった。
あと戸田さん目当てで見始めた「鍵のかかった部屋」もなかなか好みだったので、視聴継続予定です。

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    2012

04.22

文更新

文/現代/中編
「巨人の気持ち」更新。(脳内チャット番外)

脳内チャットみたいな話って受けが悪いですかね。
男主人公は読まない、って人はいそうかなーと思いますけど。

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    2012

04.23

レジで

そういえば今日、本屋の会計で
ピッタリ5000円になりました。
内訳は文庫4冊とコミックス4冊。
レジのお姉さんも、おおって顔してくれてたと思います。

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